腱鞘炎
腱鞘炎でこんなお悩みはありませんか?
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力を入れると痛みが出る
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物を握るときに痛みが出る
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痛みでスマホ操作が難しい
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湿布を貼っていても痛みが治まらない
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赤ちゃんを抱っこすると痛みが増す
当グループの腱鞘炎施術について
腱鞘炎は使い過ぎにより起こるものであるため、症状がきつい場合は固定を行います。患者様一人一人ライフワークが異なるため、固定の方法はその方々によって異なります。日常生活(ADL)や生活の質(QOL)を考慮し、どのような治療が一番最適なのか?を考えしっかりと治療します。
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1
筋肉調整で筋肉のこり、緊張・癒着を取り除く
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2
骨格調整で骨盤や背骨、関節のゆがみ・ズレを正しい位置に戻す
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3
電気施術で痛み緩和・血行促進・回復促進・再発予防につなげます。
※初回は80分です
※初回のみカウンセリングがあるためお時間を頂戴しております。
お時間に余裕をもってお越しください。
ご予約・お問い合わせ
腱鞘炎とは?
まず、腱鞘とは「腱(筋肉の端っこ)」を滑らかに動かせるように「鞘」と呼ばれる組織の中を通るような仕組みになっています。
同じ動作の繰り返しなどで腱が鞘(さや)で擦れて炎症が起こる事を腱鞘炎と言います。
例えば、パソコン作業やピアノ演奏、最近ではスマホ操作などでも腱鞘炎になる事があります。
また、出産後の妊婦さんにも多いのがこの腱鞘炎です。出産によるホルモンバランスが崩れる事が一つの原因と言われており、子供を抱っこする事で悪化することがあります。
腱鞘炎の本当の原因は?あなたの身体の状態は大丈夫?
腱鞘炎の原因になっているのは短拇指伸筋と長拇外転筋と呼ばれる親指曲げたり、伸ばしたり、手を広げる筋肉です。これらの筋肉を使いすぎると腱鞘に摩擦が起き、腱鞘が肥厚し炎症が起こります。日常生活でも良く使う為、なかなか治りにくいのも特徴の一つです。
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1
筋肉調整で筋肉のこり、緊張・癒着を取り除く
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2
骨格調整で骨盤や背骨、関節のゆがみ・ズレを正しい位置に戻す
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3
電気施術で痛み緩和・血行促進・回復促進・再発予防につなげます。
※初回は80分です
※初回のみカウンセリングがあるためお時間を頂戴しております。
お時間に余裕をもってお越しください。
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本記事の文責
水原 實
1日300人来院する関西最大級の整骨院で臨床経験を積み、その後、副院長まで務め、整形外科での臨床経験を経て症状への正確な判断力・医療倫理に関する理解力を身につけ、神戸にてさくら整骨鍼灸院を開院。
整骨院経営の傍ら、立命館宇治高校サッカー部、芦屋学園高校のトレーナーや各種セミナー講師経験を持つ。
地域の啓蒙活動やJリーガーをはじめとするモデルやスポーツ選手の施術実績を持ち、2024年に芦屋に2号店を開院。
所有資格
- 柔道整復師(国家資格)
- 日本柔整外傷協会認定
- jcca認定ベーシックインストラクター
- CKTT認定トレーナー
- Formthotics Authorized Medical Adviser

