脊柱管狭窄症
脊柱管狭窄症でこんなお悩みはありませんか?
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長距離や長時間歩けない
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座ったり前かがみをすると痛みが楽になる
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お尻や足にしびれ・痛みがている
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腰が重たい
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最近腰が曲がっている気がする
当グループの脊柱管狭窄症施術について
脊柱管狭窄症の施術は基本的には保存療法となり、症状がきつく日常生活動作に支障が出れば 手術となる場合もあります。
フロンティア整骨院・鍼灸院グループでは関節の動きを制限している筋肉に対しては整体施術、痛みや神経症状に対しては鍼灸治療、ハイボルテージ電気治療などを、筋力低下や日常生活をより楽に生活を送るために運動療法を行います。
※症状により施術内容が異なります。
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1
筋肉調整で筋肉のこり、緊張・癒着を取り除く
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2
骨格調整で骨盤や背骨、関節のゆがみ・ズレを正しい位置に戻す
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3
電気施術で痛み緩和・血行促進・回復促進・再発予防につなげます。
※初回は80分です
※初回のみカウンセリングがあるためお時間を頂戴しております。
お時間に余裕をもってお越しください。
ご予約・お問い合わせ
脊柱管狭窄症とは
脊柱(背骨)は骨が積み木の様に重なり、その間に椎間板と呼ばれるクッションの様なもので構成されます。
脊柱管とは脊椎の中にあるパイプの様な部位で第一腰椎の高さまであります。 その中に神経が通っており第一腰椎からは馬のしっぽの様な神経(馬尾神経)に形をかえます。
脊柱管狭窄症とは、脊柱管の後ろにある黄色靱帯が分厚くなったり、椎体と椎体の間にある椎間板が吐出する腰椎椎間板ヘルニアあるいは、骨そのものが変形突出したりすることで脊柱管が狭くなり神経根や馬尾神経などが圧迫されることを言います。
あなたの身体は大丈夫?
脊柱管狭窄症の主な原因は
- 退行変性(老化)に伴う体の組織の変性や病気
- ケガによる変形
- 筋力低下
などにより発症します。
病態は
- 靭帯が太くなる(肥厚)
- 椎間板が大きくなる
- 骨に棘の様なものができる
- 滑り症・分離症などの疾患による変性
症状は
脊柱管狭窄の特徴的な症状として『間欠性跛行』があります。
※間欠性跛行とは、『長時間歩くと足にしびれ・痛みが出て歩けなくなるが少し休むと症状が治まり、また歩き出せる』というものです。
このような症状がありましたら、フロンティア整骨院・鍼灸院グループへお越しください。
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1
筋肉調整で筋肉のこり、緊張・癒着を取り除く
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2
骨格調整で骨盤や背骨、関節のゆがみ・ズレを正しい位置に戻す
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3
電気施術で痛み緩和・血行促進・回復促進・再発予防につなげます。
※初回は80分です
※初回のみカウンセリングがあるためお時間を頂戴しております。
お時間に余裕をもってお越しください。
ご予約・お問い合わせ

本記事の文責
水原 實
1日300人来院する関西最大級の整骨院で臨床経験を積み、その後、副院長まで務め、整形外科での臨床経験を経て症状への正確な判断力・医療倫理に関する理解力を身につけ、神戸にてさくら整骨鍼灸院を開院。
整骨院経営の傍ら、立命館宇治高校サッカー部、芦屋学園高校のトレーナーや各種セミナー講師経験を持つ。
地域の啓蒙活動やJリーガーをはじめとするモデルやスポーツ選手の施術実績を持ち、2024年に芦屋に2号店を開院。
所有資格
- 柔道整復師(国家資格)
- 日本柔整外傷協会認定
- jcca認定ベーシックインストラクター
- CKTT認定トレーナー
- Formthotics Authorized Medical Adviser

